カテゴリ一覧
- 前に戻る
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
インフォメーション
QRコード
検 索
さよなら絶望先生 第4集 (4) (少年マガジンコミックス)
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
さよなら絶望先生 第3集 (3) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第5集 (5) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第2集 (2) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第6集 (6) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第3集 (3) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第5集 (5) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第2集 (2) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第6集 (6) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
読んでてスッとする
(2006-08-20)
「最近、○○ってすごい流行だよな…でも○○ってなんか違うと思うんだけどなぁ」
そんな風に感じたことってありませんか?
世間では良いものと、絶賛されてるモノでも
自分一人がなんか違うんじゃないの?と思って不安になる錯覚
大丈夫です。
アナタが口に出して言えないようなことは、変わりにこのマンガが言ってくれます。
このマンガはそういったモノに斬りかかって行きます。
面白いように、ズバズバと突っ込んでくれます。
読みながら、そうそう自分もそう思ってたんだ、と共感が生まれるはずですよ。
隣の女子大生の正体に絶望した!
(2006-07-02)
エンジンがあったまってきたのか、いよいよ久米田氏の本領発揮といった感じ。
ただ、面白い話とつまらない話の差が激しいので星四つ。一周年を迎えて本誌じゃネタが神がかってるんだけど。
・・・生徒のセカンドピニオンはやりすぎですよ、久米田センセイ。
言っちゃっても良いですか?
(2006-06-24)
言ってはいけないことをあえて言っちゃうマンガ。身近なことをネタにしています。
四巻はセカンドオピニオン、恵方巻き、
正月ボケ、クーリングオフなど。いままでより生徒主体の話が多いような気が。ちなみに自分はマ太郎が好きです。
あいも変わらず絶好調だ、久米田節
(2006-06-20)
あいも変わらず、久米田節炸裂の一冊です。
よくもまあ、次から次へと下らないことを思いつくもんだと感心します。言っておきますが、ほめているんですよ。
装丁もきれいです。各話の表紙もこっていると思います。投稿欄も紙ブログもカバー裏も前巻までのあらすじも絶望文学集も相変わらず好調。投稿欄を見ていると、世の中には自分以外にもたくさん変人がいるんだなあとちょっと安心します。
この巻の試みなんだかよく分からないものは「対談」です。久米田康治は実は二人の作家が共同するときのペンネームという設定で、その二人が対談するという。
心配なのは、この作品を楽しむためには、教養が必要なんじゃないかということです。教養と言っても、知っていても絶対役に立たないどころか、知っていることを隠しておいた方がいい種類の知識ですが。
このマンガほど、「この物語はフィクションです。実在の人物、団体名、出来事等とは関係ありません」という言葉が無駄に思えるマンガはありません。これは、ほめている、、、ということにしてください。
久米田ワールド展開
(2006-06-18)
風刺的ギャグはこの巻でもまったく衰えを見せません。
ネタが社会的になればそれをネタにして修正しようとしたりと相変らずのシュールさ。
「かってに改蔵」時代から続く独自の効果音もいいスパイスです
巻末のブログ(?)や久本×米田両先生の対談も面白いですよ。
おすすめ度:
読んでてスッとする
「最近、○○ってすごい流行だよな…でも○○ってなんか違うと思うんだけどなぁ」
そんな風に感じたことってありませんか?
世間では良いものと、絶賛されてるモノでも
自分一人がなんか違うんじゃないの?と思って不安になる錯覚
大丈夫です。
アナタが口に出して言えないようなことは、変わりにこのマンガが言ってくれます。
このマンガはそういったモノに斬りかかって行きます。
面白いように、ズバズバと突っ込んでくれます。
読みながら、そうそう自分もそう思ってたんだ、と共感が生まれるはずですよ。
隣の女子大生の正体に絶望した!
エンジンがあったまってきたのか、いよいよ久米田氏の本領発揮といった感じ。
ただ、面白い話とつまらない話の差が激しいので星四つ。一周年を迎えて本誌じゃネタが神がかってるんだけど。
・・・生徒のセカンドピニオンはやりすぎですよ、久米田センセイ。
言っちゃっても良いですか?
言ってはいけないことをあえて言っちゃうマンガ。身近なことをネタにしています。
四巻はセカンドオピニオン、恵方巻き、
正月ボケ、クーリングオフなど。いままでより生徒主体の話が多いような気が。ちなみに自分はマ太郎が好きです。
あいも変わらず絶好調だ、久米田節
あいも変わらず、久米田節炸裂の一冊です。
よくもまあ、次から次へと下らないことを思いつくもんだと感心します。言っておきますが、ほめているんですよ。
装丁もきれいです。各話の表紙もこっていると思います。投稿欄も紙ブログもカバー裏も前巻までのあらすじも絶望文学集も相変わらず好調。投稿欄を見ていると、世の中には自分以外にもたくさん変人がいるんだなあとちょっと安心します。
この巻の試みなんだかよく分からないものは「対談」です。久米田康治は実は二人の作家が共同するときのペンネームという設定で、その二人が対談するという。
心配なのは、この作品を楽しむためには、教養が必要なんじゃないかということです。教養と言っても、知っていても絶対役に立たないどころか、知っていることを隠しておいた方がいい種類の知識ですが。
このマンガほど、「この物語はフィクションです。実在の人物、団体名、出来事等とは関係ありません」という言葉が無駄に思えるマンガはありません。これは、ほめている、、、ということにしてください。
久米田ワールド展開
風刺的ギャグはこの巻でもまったく衰えを見せません。
ネタが社会的になればそれをネタにして修正しようとしたりと相変らずのシュールさ。
「かってに改蔵」時代から続く独自の効果音もいいスパイスです
巻末のブログ(?)や久本×米田両先生の対談も面白いですよ。

